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携帯電話は大手3社よりSIMフリーがオススメ!メリットとデメリットを解説します

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現代では必需品となっているスマートフォン。普段のメールもLINEに置き換わり、旅行中とかでもグーグルマップが見れてとても便利ですよね。

スマートフォンは便利な反面支払料金が高いというデメリット

私もソフトバンクでiphoneをもっていましたが、スマートフォンは月々の支払い料が高いのがネックです。電話やメールをあまりしない人でも、月々の支払い量が7000円以上になってしまいます。
よく使う人は1万円越えてしまうケースもあります。
スマートフォンは必需品ですが、金銭的な観点からすると贅沢品ですね。

SIMフリーの登場で年間最大75%と大幅節約!

ところが、最近はSIMフリーの端末を利用した格安スマホが出てきました。
楽天モバイルやDMMモバイル、イオンモバイル、Yモバイルなど、これまでの携帯電話業界とは違う会社も参入してきています。
私もソフトバンクのiphoneから、楽天モバイルのAndroid端末へ変えました。
その結果、今まで月7000円ほど払っていた使用料金が月1800円ほどに減少しました。
ほぼ1/4に料金を減らすことに成功しました。
年間にすると、6万円ちかく節約することになります。

なお、私の場合は先に端末代金を1万円ほど払っています。楽天モバイルの場合、時期によっては端末代金が半額になるキャンペーンをやっているので、そういうキャンペーンの時に乗り換えるのがお得です。特に、私のようにスマホでネットもあまりやらない方でしたら、かなりお得です。

便利に見えるSIMフリー、デメリットあり。

一つだけ欠点があります。それは、通話料金が無料ではないことです。
通話料金を無料にするためには月額980円ほどのオプションをつける必要があります。
ただ月額980円のオプションをつけたところで、月2800円ほどの料金で済みますので、大手で契約する場合よりも圧倒的に節約できます。

SIMフリーのメリット

SIMフリーの良いところは2年縛りがないことです。
ソフトバンクやAU、ドコモの場合、2年間契約で、2年過ぎる前に解約してしまうと、解約金1万円ほどが発生します。
端末料金が残っている場合は、その分も払わなければなりません。それどころが、2年が過ぎて端末代金を払い終えても、なぜか月額が減りません。2年間が過ぎると、今まで付いていた色々な割引がなくなるためです。
一方で、SIMフリーの場合は端末代金は一度払ってしまえば終わりです。その後はSIMフリーの使用料金と通話料などの料金だけで済みます。だから、大手3社のスマートフォンよりも圧倒的に安くなるわけです。

まとめ

現在、格安スマホを販売する会社が多くなってきたため、大手3社も値段を下げるような動きを見せつつありますが、うまく進んでいないようです。
今のうちに、賢くスマホ料金を節約しておくことをおススメします。

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