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仮想通貨ALIS(ALIS)アリスとは?やめるべき?仕組み・買い方・チャート・将来性・オススメの取引所を解説

こんにちは。ノマド・若(ワーカー)です。Steemitに感化されてスタートした次世代のソーシャルメディアサービス。メディアの未来の姿はこうなのか?本日クローズドβ版公開のALIS。ネトビジ!で徹底解説していきます!

ノマド・若

ALIS(ALIS)アリスとは?

通貨名 ALIS
通貨略称 ALIS
公開日 2017/10/13
時価総額 ¥1.44 B(2018.4.17時点)
時価総額ランキング 397
発行上限 75,209,200 ALIS
公式サイト ALIS
 Twitter ALIS Twitter

ALIS(ALIS)アリスの特徴は?

①信頼できる記事を書く・見つけると報酬がもらえる

メディアは基本的に、誰かが記事を書き、それを誰かが閲覧して成り立つようになっています。
お金の流れはメディア管理人→記事作成者への報酬だけですよね。

然し、アリスでは、良質な記事を書いた人はもちろんのこと、
良質な記事を発掘した人にも報酬が与えられるような仕組みになっています。

具体的に言えば、ネットサーフィンをし、評価をするだけで、お金がもらえるのですね。
なんかワクワクしますね!!

②プラットフォーム価値を還元

ALISではプラットフォームとして、
ブランドイメージが上がるような評価をしてくれた方に向けてトークンを配布する仕組みになっています。
ALISコミュニティーで、ALISを盛り上げれば全員にその価値が還元されるんですね。
こちらもとてもワクワクします!楽しそうなサービスです!

③低コストで高信頼を獲得

メディアというと、ランサーズなどのクラウドソーシングサービスに固定額支払い、
記事を書いてもらうというのが通例ですが、
ALISは参加者がお互いに評価し、その評価分が報酬となるようなサービスですので、
最低のコスト(書い叩きというわけではない)で、高信頼のある記事を集めることができます。

信頼のない記事は評価されず淘汰されるため、
プラットフォームが盛り上がれば盛り上がるほど、
優良記事ばかりのメディアになっていくでしょう。

ネトビジ!を含め、仮想通貨メディアが窮地に晒される気がします・・・
ノマド・若(ワーカー)もより良いコンテンツを発表できるよう、これからも頑張ります!!

モックを紹介!

パソコンバージョン:https://projects.invisionapp.com/share/NVF0FSW2B
スマートフォンバージョン:https://projects.invisionapp.com/share/GNF0FS8R8

ALIS(ALIS)アリスのβ版の状況は?

なんと本日よりβ版リリース前の限定公開が始まります。
もちろんネトビジ!のノマド・若(ワーカー)も対象ですよ!!

メールがきましたので、転載しておきますが、
実はこれは応募すれば誰でもアプライ可能です。

仮想通貨に詳しい人。
ALISを使ってじゃんじゃん稼いでいきましょう!

クローズドβ版公開前の事前投稿ご協力のお願い

いよいよ4月23日(月)からプロダクトを用いた検証をスタートするALISですが、メディアとして最低限の提供価値を担保し、検証をスムーズに行う目的で「クローズドβ版公開前の事前投稿期間」を設けることにしました。

クローズドβ版公開前の事前投稿について

【事前投稿の受付期間】
2018年4月17日(火)12時~4月20日(金)11時59分

※2018年4月20日(金)12時以降は、クローズドβ版公開までサイトにアクセスできなくなりますのでご注意ください

【投稿記事のジャンル】
仮想通貨・ブロックチェーンに関する内容

【クローズドβ版の注意事項】
・記事の作成、評価でALISトークンを受け取ることができるのは、クローズドβ版登録ユーザーのみです。クローズドβ版未登録ユーザーの方は記事の閲覧のみ可能です。
・クローズドβ版ユーザーの登録上限数は5千人を予定しています。ご興味のある方はぜひお早めにご登録ください。
登録は先着順です。クローズドβ版ユーザー事前登録期間に上限人数である5千人のお申込みがあった場合もクローズドβ版利用ユーザーの追加募集は計画していません。あらかじめご了承ください。

ALIS(ALIS)アリスの開発者は?

CEOのMasahiro Yasuや、
CMOのTAKASHI MIZUSAWA
など、リクルートで経験を積んだ若き才能たちが集まったチームです。

エンジニアすらも元リクメンベーが多く、
チーム全体がビジネスとエンジニアリングのできる最強チームになっています。

CTOのSOTA ISHII
LEED EngineerのUsagiこと、Kenta Akagi
などは、DeNAなどの数多くのテクノロジードリブンな企業での経験をしてからのジョインということで、創業メンバーとしてほぼ完璧と言ってもいいのではないかというレベルです。

ちなみに、元リクが多いということは、
リクルートからの出資を受けられる可能性が高く(接点が多いという点で)
リクルートから人を引き抜けるケースが多い(“リクルートっぽい人”が多いため)
なので、
β版の公開さえうまくいけば、急ピッチで、ビジネスグロースを行うことができるでしょう。

ALIS(ALIS)アリスのチャートは?

β版公開時としては非常に妥当な成長かと思います。
リクルート卒ということで、多くのメディアも取り上げてきていますから、
今後の伸びが本当に楽しみですね!

ALIS(ALIS)アリスの将来性は?

β版もロードマップ通りリリースができていますし、
今後もある程度計画通り進んでいきそうな予感がします。

ALIS(ALIS)アリスで非常に好印象を受けるのが、ロードマップの見やすさ。

・Website renewal Websiteのリニューアル
・negotiate with exchanges to list ALIS tokens ALISトークンを上場させるために取引所と交渉する

などタスクベースで書かれているため、今後の展開が予想しやすく、
投資する際の参考にできそうです。

Roadmapがきになる方はこちらから

ALIS(ALIS)アリスはやめるべき?

ネトビジ!としてはオススメしています。
というより、現時点でやめるべきという安易な発言はできません。

開発メンバーも豊富ですし、世界的なブロックチェーンメディアの流れも間違いなくあります。
ALISのトークン価格も、β版らしい動きをしておりますので、
あまり投機的な展開ではないことは確かです。

今後も元リクルートメンバーを加速し、ビジネスグロースを勢いよくやっていけば、
順調に伸びていくのではないかと予想できます。

β版終了と同時に購入くらいがよいタイミングですかね?

ALIS(ALIS)アリスはどの取引所、販売所で買うの?

残念ながら現在、日本国内にはALIS(ALIS)アリスを取り扱っている取引所はありません。
そのため、海外の取引所で取引を行うことになると思いますが、ネトビジ!では取引高が世界一位の取引所のBinance(バイナンス)をオススメしています。

最近落ち着いてきたビットコインだけでなく、勢いのあるアルトコインに投資してみたいと思っている方にぴったりの取引所ですので、投資機会を失う前にぜひ口座開設をしてしまいましょう!!
ハッキングの恐怖に晒されたくない国内のCoinCheckユーザーのみなさんもこの機会に、海外へ進出してみるのはいかがでしょうか?

またさらにオススメな理由はこちら。

ポテンシャルのある通貨、ALIS(ALIS)アリスは、
仮想通貨取扱い高世界最大級のBinance(バイナンス)には上場していません。

もし今後期待感が高まれば、Binance(バイナンス),Bitfinex, Bitflyerなどの大手取引所への上場も大いに考えられます。
その際に上場益が得られるよう、まずは口座開設からスタートしてみてはいかがでしょうか。

ALIS(ALIS)アリスを購入して、共に億入り人を目指しましょう!

Binance(バイナンス)登録はこちら

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